~漫画は人を魅了する~
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                 ずっと全裸のターンヽ(゚Д゚*)ノ




アニメ化決定告知では作画が大いに不安になるような画像でしたが


作画良いじゃまいか!ヽ(`Д´)ノ



良い意味で裏切ってくれて幸せです。


ってか






ロレンスの声合ってへんorz






まさか福潤がロレンスだとは……。

前情報あまり見てなかったので凄まじいサプライズ喰らいましたよw

私的に杉田とかイメージしていたのでギャップが…(´・ω・`)ホロはおけいですが。


後半なんてルルーシュにしか聞こえなくなったのは私だけではないはず!!




それともう一つ



私のヤレイどこー?(´・ω・)



クロエって誰ー?(´・ω・)




みたいな。





これ2クール予定ならどこまで進めるんでしょうかねぇ。


無理に進めないで2巻あたりまでで終わらして欲しいところですががが。




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★★★★★


                           良過ぎる…










最近gdgd気味のゼロ魔。ここで評価を変えざるを得なくなりました





このシリーズの私的絶頂期は7,8巻だったんです











なんですかこの 神 展 開


ゼロの使い魔で涙するとは……やりよる。



かーちゃん話からの盛り上がり方が好き過ぎる…。

7,8巻で言うところ13巻は7巻同様上巻とみて良いでしょう。

しかし今回の展開は遂に!と言え、8巻を遥か上回ると期待できます。



「わたしね、もう一生笑わない」



読み終えた後に表紙を見るとまた泣けます。





ps:アニメ3期は頂けませんw


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アリア社長かわゆすぎるぅぅううううう(*´Д`)


最初からクライマックス気分な私です。

原作がもうすぐ終わってしまうという事実を耳にし絶望感に包まれてましたが、ぷりちーな社長のお姿を拝んで意気上昇上昇。

3期良いですね! 期待通りです!ヽ(`Д´)ノ

私は原作厨のつもりですが、オリジナル全開のこの話を観ても不快の欠片もございません。


なんという……神アニメ!


初回としては満点でしょう。

主要キャラをテンポ良く出演させ、三大妖精の素晴らしさを1話によく纏めていたかと。


いやぁ……それにしてもアリア社長のかわゆさは(*´Д`)けしかりませんね。

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★★★★★

2007年最後にとんでもない新作が現れました。

GOSICKのイラストレーターとして知名度の高い日向先生。

イラストレーターが漫画家へ転向というのはよくある話なのですが、大半は失敗に終わります。



画力≠漫画を上手く描ける

しかし、日向先生はこれに属さず、一級レベルの完成度の極めて完成度の高い漫画の描くことができる方です。今年の夏に刊行された同作者の短編集「狐とアトリ」を読んだ時、これを本当に一イラストレーターが描いたのか?と衝撃を受け、そして今回でやはりこの人はすごいと確信へ。


心温まる物語。

同ジャンルとしては代表例に私的最高漫画ARIAがありますが、異国迷路のクロワーゼもそのレベルに届く可能性が見えます。



あらすじ

19世紀後半、単身フランスに渡り、パリの下町で働く少女の細腕繁盛記パリの下町にある商店街の一角「ロアの看板店」で働く少年・クロードは、叔父が日本から連れてきた少女・ユネと一緒に働くことに。文化の違いに戸惑いながら自分を理解してもらおうと頑張るユネにクロードは……



全力でオススメします。

読めば確実に健気に頑張るユネを応援したくなる事でしょう。
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★★★★☆

前巻は蛇足な展開だったんであまり期待せず読んだのですが

良い意味で予想を裏切り面白かったです。



みーくんの回りクドい語りにイラッとさせられるのは以前から変わりなく

どうしても戯言シリーズやGOTH、クロスチャンネルあたりを彷彿させられるのも健在。



それを踏まえての感想です。



まず目次でやられました。良い意味でw

どうみても思いっきり電撃文庫パロです。ありがとうございました。

まさかラノベの目次でパロを使ってくるとは予想遥か斜め上で非常に好印象ですよ。



今まで同様、今巻も殺人事件が物語の肝です。…少し嘘かしら?

……ラノベにミステリ要素を求めるのはどうかと思いますが、これは如何なものかw

私は西尾維新、奈須きのこあたりも愛読してるのでそこまで抵抗なく読んでいたんですが

ミステリ路線で読んでみた人は投げつけたくなるかもしれませんね。

この電波っぷりがライトノベルと言うべきか。いや、私はこの類大好物ですけどね。

心理方面が私好みに壊れてるキャラは愛せますし。その辺りがラノベの魅力でしょうね。

んーしかし、殺人事件のオチも西尾維新に近いものを感じるのは私だけでは無いでしょう。



それともう一つの肝であるにもうとの話。

というか殺人事件が表でにもうと関連が裏の様な。何を言ってるんだか。

ようやく過去の伏線が少し回収されました。とは言えスッキリとまではいかず

むしろ謎が増えたのではないかと思えますが。

「あにーちゃん」 「にもうと」 これらに意味はあるんですかねぇ?w

みーくんの本名が"あ○○○"とかですか? まぁにもうとは全くわけわかめなんでスルー。



そして最後の文。これはナイスです。

素敵な終わり方。どちらとも取れる好きな〆方でした。

死んだのか? 生きているのか? 前者の意見が多そうですが私は後者と推測ー。



それにしてもまーちゃんは太ったら包丁で肉を削ぐんですね。

もうヤンデレとか超えてる様な気がしますが、良いキャラしてますw
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